【試食厳選】プレミアム タヌキ肉脂適量(愛媛県)100g【冷凍】
●時価。プレミアム。
―味で選ぶ。社長が全頭試食し、合格した個体だけ―
この「プレミアム タヌキ肉」は、「味が本当に美味しいかどうか」だけを基準に選ばれています。
あなたのタヌキ肉の概念を壊します。
あなたは「プレミアム タヌキ肉」と「アナグマ肉」、ブラインドで判別出来るでしょうか?
弊社に搬入されるタヌキは、すべて社長自らが試食。
その中で「これは別格」と判断した個体のみを【プレミアム】として販売しています。
脂の量や部位、見た目では選びません。
選別基準は、ただ一つ、――味。
そのため、大量生産は一切できません。
搬入があった時のみ、個体ごとに味見し、
合格した時だけ、数量限定で販売されます。
個体差が大きいタヌキ肉だからこそ、
この味に出会えるかどうかは一期一会。
「一生に一度出会えれば幸運」
そう言えるレベルのタヌキ肉です。
アナグマ肉の需要は高まり、なかなか手に入らない。
私達と一緒に美味しい食材としてのタヌキ肉の市場を作りませんか?今、私達は歴史的瞬間にいる。
●タヌキ肉全般の特徴
個体差が非常に激しいレア肉。BBQとの相性抜群。クセがあまりない個体~クセつよ個体まで。特に脂はクセを感じやすい。あえて例えるとアナグマ+川魚。土属性と水属性を併せ持つ。
※写真はイメージです。
※脂には個体差があります。比較的冬は多く、夏は少ないです。
●精肉
●内容量:約100g
●賞味期限:冷凍2026年10月
●産地:愛媛県産タヌキ
※重量等、画像とは一部異なる場合があります
●食べ方:
☆素材重視:薄めに切ってフライパンで焼く。塩をふる。社長はいつもこの食べ方。脂が多い個体は油は引かないで下さい。焼くときに抽出された油は炒めものに使うと2度楽しめます。
☆塩以外:ワサビと四国や九州の甘い醤油が抜群に美味しい。麦味噌、豆板醤も。
☆プロ向け:上手な方はブロックのまま焼いてから切ると美味しい。料理初心者は生焼けの恐れがあるのでやめて下さい。社長はハンター兼ジビエ業者であり、料理のプロではないので切ってから焼いています。
☆楽しい食べ方:外で炭火。集団BBQは向いてない。もったいない。肉に愛を込めて焼く人だけで食べた方が良い。
☆料理として食べたい:味噌鍋。ネギ、生姜、ゴボウ等根菜。でも鍋ならクセ有りタヌキ肉の方が個性が出て美味しいと思う。
※生肉を掴んだ箸で食べないで下さい。中心までしっかり火を通して下さい。具体的な加熱温度が気になる方は下記URL(厚生労働省)を参考に。
https://www.mhlw.go.jp/content/11130500/000365043.pdf
●【動画】タヌキ肉を1分間焼くだけの動画
https://www.instagram.com/p/DQrFNtqCb49/
●合うお酒:日本酒、芋焼酎!
●クセLV:臭みはありません。お肉の個性はありますが、それは牛肉、鶏肉、羊肉等、どの食材にも言える事。
●アウトドアLV:家で食べるかソロキャンがおススメ。大人数BBQはもったいなすぎる。
●ファンタジーLV:フライパンの中が黄金に輝いていた。「まさか、これが探し求めていた―――。」タヌキの脂が抽出されて油になっただけ。そう言ってしまえばそれで終わり。でも、この黄金色の油を、私は美しいと思った。そして漂ってくる香りは…。「ううん、惑わされてはダメ。問題は味よ。」
●とある冒険者の感想:「これは美味い!」
●とある冒険者の感想:「美味い。けど何の肉かと言われてもわからない。」
●とある冒険者の感想:「アナグマ越えの旨さでは?」
●レア度:UR
参考:野生鳥獣被害防止マニュアル-アライグマ、ハクビシン、タヌキ
https://www.maff.go.jp/j/seisan/tyozyu/higai/manyuaru/manual_tyuugata_jyuurui/180330-4.pdf
【通販ジビエ専門店】旅するジビエちゃん
取扱獣種:猪(イノシシ)・日本鹿(ニホンジカ)・蝦夷鹿(エゾシカ)・穴熊(アナグマ)・白鼻芯(ハクビシン)・狸(タヌキ)・洗熊(アライグマ)・羆(ヒグマ)など